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比文Project局新設について

【重要】クラ代から比文Project局新設のお知らせ

 

 比文プロジェクトは、「コミュニティとしての比較文化学類をより活性化していくために、学生発案による主体的な活動を、教員や職員が支援し、一緒になって実現する」というコンセプトの下、2014年の発足以来、様々な活動を実施してきました(その活動内容はこのホームページでもご覧になれます)。

 これまで、当プロジェクトでは固定の学生や教員を置くことはなく、誰もが発案者・運営者となってアイデアを活動に移すことができる、という一方で具体的な窓口が存在しないために誰に提案したらよいのかわかりにくい、また継続的な活動を行っていくことが難しいといったデメリットがありました。それを受け、このたび、クラ代で新しく「比文Project局」を設立することとなりました。メリットとしては以下のようなものがあります。

  • 固定のメンバーを置くことで企画立案・アイデアの持ち込みがしやすくなる
  • 先を見据えた継続的な活動が出来るようになる
  • 学類内の他の活動や組織と連携しながら行うことができる
  • クラ代だけで行うことが難しい規模の活動でも比文Projectとして実施することができる

現在、1,2年生を中心とした運営メンバーをクラ代メンバー以外から公募しています。少しでも興味のある方は、比文2年 古畑翼(s150197 /at/ u.tsukuba.ac.jp)までご連絡ください。

 「やりたいことはあるけど、どう行動に移したらいいかわからない。」「やったら楽しいんだろうけど、T-actに提案するには小さいかな…。」「どうメンバーを集めたらいいんだろう…」と一度は考えたことのあるあなた、あなたのアイデアが比文を今よりもっと、輝きのあるものにするかもしれません。また、「盆LIVE」のように、比文Projectとして行っていた活動が、T-actの活動として申請できるまで大きくなる可能性も十分あります。

たくさんの比文の皆さんのご協力をお待ちしています。

 

比文Project局 局長 古畑翼

 

 

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